岩手開発鉄道DL 08年

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・早朝の盛駅構内には今日の運用機が待機していた。 081015 DD5601 盛


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・盛駅構内を見渡せる高架橋からは、JR・三陸鉄道・岩手開発鉄道が見渡せ開発鉄道では空車の
ホキとの連結を済ませてウオーミングアップを行っていた。 081015 DD5652 盛


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・足早に駅構内より撮影地へと向かう、途中コンビニにて朝食を購入し急いで機材をセットするとほどなく
エンジン音を山並みに轟かせながら築堤に姿を現して来た。 081015 DD5652 長安寺・盛


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・終着駅付近の踏切からで、この場所は高低差がよくわかる場所です。 081015 DD5652 岩手石橋


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・砕石所のボタ山には常にベルトコンベアーにて採掘された鉱石が積まれてます。 081015 DD5601 岩手石橋


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・山を下る鉱石列車で日頃市付近まではブレーキ操作が主のようです。 081015 DD5601 岩手石橋・日頃市


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・空車ではありますが迫力あるエンジン音が凄い。 081015 DD5652 岩手石橋・日頃市


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・並行して走る国道は交通量も多く盛岡・北上・遠野方面への主要道路です。
081015 DD56501 日頃市・長安寺


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・この付近では猪川に沿って走ります。 081015 DD565 日頃市・長安寺


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・国道R107と交差する付近には小さな神社があり、その赤い鳥居は日が当たると美しかった。
081015 DD5652 岩手石橋・日頃市






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岩手開発鉄道DL 07年

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・早朝岩手石橋駅付近の踏切付近から大カーブを眺めていると、下の畑から猫がしきりに鳴きながら
こちらを見ているので声をかけると足元へ、人家も少なく人が恋しいのか珍しい出来事であった。
071024 DD5653 岩手石橋


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・石灰岩の貨車積み出し施設の全景です。 071024 DD5653 岩手石橋


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・積載完了した列車は大船渡のセメント工場へと向かいます。 071024 DD5653 岩手石橋


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・この付近はマムシが多く道路には車に引かれた姿を多く見かけ、どうしても藪などに入り込むのも
慎重になりますよね。 071024 DD5601 岩手石橋・日頃市


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・この付近では唯一の直線区間で光線も良い場所でした。 071024 DD5601 岩手石橋・日頃市


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・この年の春の訪問は運休で、それも前日に珍しく事務所に列車運行確認を行ったのですが・・・
専用線だけに生産調整などで急遽ウヤになりがっかりしました。 071024 DD5601 長安寺・盛


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・4年ぶりの訪問でしたが線路わきの草木が大分伸びてました。 071024 DD56 長安寺・盛


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・猪川に沿って18両編成の貨物列車が去って行きます。 071024 DD56 長安寺・盛


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・紅葉時期には早いのでしょうか?期待はしていたのですが。 071024 DD56 長安寺・盛



岩手開発鉄道DL 03年④

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・砕石所を望みながら最後の坂道を登る鉱石列車。 031031 DD5651 岩手石橋


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・鉱石(石灰岩)の積込みは上部からホキ車に落下され、その積載音は静かな山間に音を轟かせる。
031031 DD5652 岩手石橋


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・18両のホキへの積載が終了し本線よりまもなく発車です。 031031 DD5652 岩手石橋


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・岩手石橋駅からは下り勾配が続き列車は転げ落ちるようであった。 031031 DD5651 岩手石橋・日頃市


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・岩手石橋駅付近の山々は紅葉時期のようではあった。 031031 DD5652 岩手石橋・日頃市


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・この区間(岩手石橋~日頃市)の線路は、道路より高いところが多く斜面を登ってポイントを探す
ことの多い場所であった。 031031 DD5651 岩手石橋・日頃市


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・国道とクロスするこの付近は沿線随一の勾配区間で、冬季の一番列車はレール上の凍結にて
空転対策から重連運転も行われるようです。 031031 DD5652 岩手石橋・日頃市


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・カーブの美しい区間を山に向かって登っていきます。 031031 DD5651 日頃市・長安寺


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・ホキ100の積載量は35トンですので一編成では630トンを運びます。 031031 DD5652 日頃市・長安寺


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・このポイントへは20M程のトンネルを出たところに猫の額ほどのスペースがあり、一方は崖で身をすくめて
シャッターを押すような所でありました。 031031 DD5652 長安寺・盛








岩手開発鉄道DL 03年➂

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・鉱石を満載した列車はゆっくりと動き出しレベル区間から一挙に坂を下って行く。 030428 DD5651 岩手石橋


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・終着の岩手石橋駅付近にある大カーブを登る。 030428 DD5651 岩手石橋・日頃市


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・保有する機関車は4両で機関車番号はDD56(01・51・52・53)である。 030428 DD5652 日頃市・長安寺


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・山肌の美しい松を背景に緩やかなカーブを描いてやって来た。 030428 DD5651 日頃市・長安寺


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・姿は見えぬが列車はエンジン音を遠くから発しながら姿を現す。 030428 DD5652 日頃市・長安寺


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・長安寺へ通じる橋上からの眺めで、線路は猪川に沿って走っている。 030428 DD56 長安寺・盛


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・駅名にもなっている「長安寺」は大きく立派なお寺でした。 030428 DD5652 長安寺・盛


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・紅葉を期待し再び岩手石橋付近に向かいましたが・・・。 031031 DD56 岩手石橋・日頃市


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・駅付近ではこの場所が赤く染まってました。 031031 DD56 岩手石橋


岩手開発鉄道DL 03年②

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・小さなトンネルを抜けて日頃市駅構内を通過する下り列車。 030428 DD5651 日頃市


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・旧旅客ホームには駅名板がそのまま残っていた。 030428 日頃市


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・下り列車が停車後数分すると鉱石を満載した上り列車がやって来た。列車の交換は日頃市駅および
長安寺駅にて相互に行われていた。 030428 DD5651 日頃市


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・連結車両数は18両で全編成を捉えられる場所は少ないようだ。 030428 DD5652 岩手石橋-日頃市


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・猪川に沿って空のホキを連ねて上る。 030428 DD5651 岩手石橋-日頃市


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・終着駅にて積込みを終えた列車がゆっくりと動き出します。 030428 DD5651 岩手石橋


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・この当時は十数往復の鉱石貨物列車が活躍していたが、古い資料を見ると早朝から深夜まで
運行されていたようだ。 030428 DD5652 岩手石橋


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・大きなカーブを登り終端のスイッチバックへとまもなく向かいます。DL右側の後方には旅客ホーム跡が
眺められその付近の建物は鉄道関連(駅舎・信号所など)施設です。 030428 DD5651 岩手石橋


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・坂を登った列車は後退しながら鉱石の積込み線へ向かい、ホキ6両編成毎に轟音を発しながら積込み
完了すると編成を移動させて次の編成へと3回繰り返し、その後機関車は貨車と切り離して左側の
機回し線を利用して反対側(編成の奥)に連結しスイッチバックの本線に向かい発車します。
030428 DD5651 岩手石橋






岩手開発鉄道DL 03年①

・岩手県南部の大船渡市にあるセメント工場と砕石所を結び、原料の石灰岩を18両編成で運搬し
92年までは旅客のDCも活躍していた路線である。


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・このカーブを登りつめると終着駅である岩手石橋駅に到着する。 030426 DD56 岩手石橋・日頃市


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・岩手石橋駅にはスイッチバックを有する駅で鉄道ファンも多く見かける。 030426 DD5653 岩手石橋


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・積載を終えた貨車をバックで終端まで引き上げ発車するとすぐに急坂て発車すると転がり落ちて行く。
030426 DD5653 岩手石橋


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・カーブ区間を空のホキではあるが、連ねて上る機関車のエンジン音は山々に轟いていた。
030426 DD56 岩手石橋


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・最後の勾配区間を上ると終端スイッチバックで後退しながら砕石所の積み込み線へ向かう。
030426 DD5652 岩手石橋


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・積み込み完了しまもなくセメント工場のある大船渡の赤崎まで11.5KMの旅が始まります。
030426 DD5652 岩手石橋


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・この日は午前中石巻線で過ごし、約2時間程度の道のりで岩手石橋駅付近を訪れました。
そして秋田県の小坂鉄道へ行ったのですが・・・ 030426 DD5652 岩手石橋


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・残念ながら小坂鉄道はウヤにて花輪線や釜石線などを経由し再び岩手開発鉄道へ戻る。
盛駅構内の端には以前使われていたホームや待合室が残されていた。 030428 盛


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・岩手開発鉄道の機関区は盛駅近くにあり早朝に訪れると機関車のウオーミングアップが行われていた。
030428 DD5651・DD5652 盛


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・日頃市駅を通過中の編成列車には鉱石が満載されている。 030428 DD5652 日頃市





城端線・高岡DL 13年

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・久しぶりの訪問で、ほど良いカーブの後方では北陸新幹線工事とともに在来線との接続駅である
新高岡駅の工事が進められていた。 130912 DE101539 高岡・二塚


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・二塚駅へ急いで向かい構内入替作業をじっくり眺め、機関車は仙台貨物よりの転属機で
ナンバープレート色に特徴がある。 130912 DE101539 二塚


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・運動公園付近を行く貨物列車。今日の宿泊は以前にも利用した健康ランドへ向かう。
130912 DE101539 高岡・二塚


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・深夜に高岡駅へ向かいJR西所属機を見に行く、すでに定期運用はなく見渡した様子では一台だけ
確認できた。 130913 DE101531 高岡


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・工事中の新高岡駅を通過中で、今日もダイヤを確認しながら氷見線・城端線そして高山線を効率よく駆け回る。
130913 DE103501 高岡・二塚


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・元DE151510号機の改造機です。 130913 DE103501 二塚


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・一日二往復ではありましたがパルプ工場からの鉄道輸送は15年9月30日で終了となりました。
130913 DE103501 高岡・二塚




城端線・高岡DL 92~07年

・城端線はチューリップで有名な砺波平野を南北に走り、終着の城端駅からさらに南には合掌作りで
有名な五箇山そして岐阜県に入ると白川郷への北からの入り口でもある。


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・駅構内の様子で当時北陸線での主流機関車であったEF81の姿も少し見える。 920812 DE101548 高岡


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・高岡駅構内では北陸線・氷見線・城端線からの貨物入替が頻繁に行われていた。
920812 DE101541 高岡


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・DL管理室前で一休み中です。 940502 DE101531 高岡


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・北西部には小さなDL庫があり近くにはDCも多くみられました。 940502 DE101531 高岡


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・機関庫の裏側へ回るとあの名物機関車の姿が。 000430 DE101118 高岡


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・駅周辺は混雑しており車の駐車に注意しながら比較的多く訪れました。 000816 DE101031 高岡


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・城端線の貨物運行区間は高岡・二塚駅区間で、二塚駅から専用線にて紙製品を製造する工場からの
製品輸送で工場からは小型入替DL機が担ってました。 070903 DE101029 二塚


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・手前の線路が城端線でパルプ工場をバックに入替機の姿です。 070903 二塚


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・DE10機は小型機が駅構内での作業が終わるまで本線で待機中です。 070904 DE101032 二塚


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・一日二往復と少なく中々足が向かなかったのですが訪れてみると面白いところでした。
一連の作業を終了したDE10は出発時間までしばしの休憩です。 070904 DE101029 二塚



氷見線能町DL 01~13年

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・能町の鉄道コンテナ貨物駅看板を背景に、この貨物駅も翌年2002年12月には廃止され新湊線の
高岡貨物に集結されました。 010812 DE101032 能町


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・活躍するJR西のDLには「仕業札」が備えられていた。 010812 DE101032 能町


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・雪国でもあり外観はA寒地仕様の装備である。 010812 DE101032 能町


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・特徴あるこの機関車との対面は90年代青海駅で現在も梅小路にて活躍は嬉しいです。
010812 DE101118 能町


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・北陸(富山)所属のDE10たちは大半が2010年代初めに廃車となった。 020623 DE101032 能町


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・能町の貨物扱いがなくなり久しぶりの訪問で、改札口周辺より高岡貨物駅からの単機回送を撮る。
能町駅構内からの化学会社専用線も2004年に無くなってしまった。 070903 DE101032 能町


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・高岡からの貨物列車が到着しポイントを通過して高岡貨物へと向かう、以前は機関車左側後方には
多くのコンテナなどが有ったが空地となってしまった。 070904 DE101029 能町


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・能町駅ホームから貨物列車到着の様子です。 070904 DE101032 能町


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・列車は構内一時停止し出発しますが、到着後交換出発した上り高岡行きの単機が遠ざかってます。
070904 DE101032 能町


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・貨物輸送のJR西への委託も無くなり東新潟所属機が運用となりました。
130913 DE101676 高岡貨物・能町



氷見線能町DL 00~01年

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・能町構内に停車中の1031号機で70年5月誕生し金沢配属後、七尾、富山と所属は変わったが
北陸地方で活躍。 000430 DE101031 能町


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・起点の高岡駅からの下り列車がやって来た。 000430 DE101029 能町


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・到着した1029号機は構内入替作業終了後に1031号機後方に停車。 000430 DE101031 能町


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・1029号機一次側のキャブにはツララ切りが装備されていた。 000430 DE101029 能町


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・この年(2000年)より所属名称が富山から北陸と改められた。 000430 DE101029 能町


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・北陸地方のJR西所属機の担当工場(車輌センター) は石川県の松任です。 000430 DE101029 能町


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・能町よりコンテナ列車を本線に引き出し出発信号を待つ上り列車。 010811 DE101032 能町


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・01年8月に訪れると機関車中央部分にある昇降踏段箇所に「昇降注意」のプラスチックス製看板が
取り付けられ目立つようになった。 010811 DE101032 能町


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・この1118号機はSGホース掛けが白色で右側のジャンパ栓部位は朱色と異なってました。
010812 DE101181 能町


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・1次及び2次側の両方にツララ切りが装備された機関車で、03年より梅小路 配属にて活躍中です。
010812 DE101181 能町


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・写真を撮る側としては良くないのですが猛暑でキャブ内は熱いのでしょう、ドアを開けて外気導入です。
室内には扇風機しかありませんので大変です。 010812 DE101032 能町



氷見線能町DL 98~99年

・富山県第二の都市である高岡は鉄道の十字路を成しており、氷見線は高岡駅より北へ伸びている路線で
途中駅である能町駅にはコンテナ貨物駅があり比較的多くの貨物列車を運行されていた。


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・能町駅の構内には冬の季節に活躍する除雪車両が置かれていた。 980428 能町


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・駅のホームからの様子で民家の瓦がとても美しく輝いていた。 980428 能町


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・このセメント列車は能町駅を経由して新湊へ運ばれる。 980428 DE101031 能町


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・高岡周辺の非電化路線の貨物輸送はJR西所属のDE10機が運用していた。 980428 DE101031 能町


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・ツララ切りを装備した特徴ある機関車で、新製配置は敦賀第一であった。 980428 DE101118 能町


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・能町駅ホームより高岡方面を眺めた風景で、下り列車到着後に上り貨物発車の様子。
980428 DE101118 能町


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・DE10機の後方には能町の駅舎が、この当時はJR貨物の職員が3名ほど勤務していたが客扱いは
行っていなかった。 980428 DE101031 能町


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・新湊線は能町駅より大きくカーブし、2往復の貨物輸送行っていたが旅客輸送はなかった。
980428 DE101181 能町


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・駅の北側の踏切付近からの様子で、構内ヤードには化学薬品輸送のタキが見られここから専用線で
某化学薬品製造会社までつながっていた。 980428 DE101181 能町


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・そして1年後の翌年も美しい瓦屋根をバックに。 990430 能町


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・この当時はまだまだ旧コンテナが多く活躍してました。 990430 DE101531 能町


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・氷見線を走る貨物列車は伏木まで2往復、能町経由新湊まで2往復そして能町どまりが3往復と
ローカル線としては多く見られました。 990430 DE101531 能町


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・高岡より能町駅構内に侵入する貨物列車で、活躍する機関車は旋回窓及びスノウブラウを装備し
重量感があった。 990430 DE101035 能町





石巻線DL 16年②

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・小牛田駅前のビジネスホテルを早朝出て、東北線にてこのDLが牽引する貨物列車を撮ってからこの場所へ
天候は曇りであったが編成が揃っていた。 160531 DE101596 前谷地・涌谷


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・撮影時は車には脚立を積み込み必要時は利用しているが、以前この場所で脚立を置き忘れ4~5KM先で
気が付いて引き返した場所でもある。 160531 DE103510 前谷地・涌谷


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・この機関車は北見・五稜郭・鷲別に所属し仙台貨物へ転属された機関車で、JR貨物更新色への変更は
北海道の苗穂工場で施工され内地の塗装と異なりキャブ上部がグレーではなくオレンジ色で
数少ない仕様でもある。 160531 DE101719 佳景山・前谷地


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・一般的なJR貨物更新色はこのようなカラーとなっており、この1595号機は大宮工場施工です。
160531 DE101595 前谷地・涌谷


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・オリジナル色で活躍している貨物機は少数で、DE15改造機が殆どです。
160531 DE103510 上涌谷・小牛田


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・DE15改造機は除雪機が連結される1・2端側のナンバープレートおよび端染部の両サイドには外観上
痕跡が見られますが遠方からは区分できません。 160531 DE103510 上涌谷・小牛田


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・小牛田駅を発車しカーブを描きながら石巻港へ、駅東口も整備され一面の住宅地となりました。
160531 DE101595 上涌谷・小牛田


DE10 3000番代履歴表

・DE10の3000・3500番代は14両誕生しましたが3両廃車で現在は11両が活躍中です。
JRではDE10の後継機を開発中とのことであり数年内にはと思われます。


石巻線DL 16年①

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・毎年訪れていた石巻線であったが、東日本大震災以降は中断し製紙工場や鉄道の復興もあって
鉄道輸送は2012年10月9日より開催されたが訪問には時間を要した。 160530 DE103507 前谷地・涌谷


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・訪れている区間は大きな被害もなく以前の風景と変わりはなかった。 160530 DE101120 佳景山・前谷地


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・JR貨物機のDE10は更新色となりオリジナル色で見られるのはDE15改造機だけとなっていた。
160530 DE103507 上涌谷・小牛田


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・陸橋からの眺めで、小牛田駅構内から大きくカーブしやって来た。 160530 DE103510 上涌谷・小牛田


D1605_2349_DE103510_KAMIWAKUYA_KOGOTA.jpg

・列車は小牛田駅を後に石巻港へと去ってゆく。 160530 DE103510 上涌谷・小牛田


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・早朝から雲の多い空模様であったが午後からは日差しも多くなってきた。 160530 DE101719 鹿又・佳景山


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・遠くで音がしているので眺めると山を切り崩して砕石作業の様子が見られ、震災前とは異なる風景で
恐らく海岸線付近の宅地造成などに利用されるのだろうか。 160530 DE101120 鹿又・佳景山






石巻線DL 09~10年

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・早朝の通学道路踏切にて光線もバッチリ!!。 091015 DE101591 鹿又・佳景山


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・午前中の上り列車は逆行で迷いながらも一応手持ちで構えると、機関車の後ろは空コキ編成であり
急遽通り過ぎる列車をタイミングよくとらえられた。 091015 DE101643 前谷地・涌谷


FNO0905_32_DE101643_091015_MAEYACHI_WAKUYA.jpg

・貨物列車と古民家を一緒に。 091015 DE101643 前谷地・涌谷


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・統一されたコンテナー貨物編成は良いですね。 091015 DE101591 上涌谷・小牛田


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・刈り取られた稲の天日干し風景は良いのですが、刈り取ったくずわらを燃やすシーズンに訪れると
写真撮影どころではなくなってしまいます。 091015 DE10 上涌谷・小牛田


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・確かこの時だったと思いますが、深夜に到着したので佳景山駅構内にて車中で仮眠をしていたところ
パトカー巡回の警察官に起こされ「この辺も近頃は物騒なんで」とアドバイスされました。
101014 DE103504 鹿又・佳景山


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・ようやく日も上り始めて明るくなってきました。 101014 DE101641 鹿又・佳景山


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・逆光の時間帯でもあり後追いにて、機関車はDE15を改造した3000・3500番代で14両誕生しました。
この3504号機は翌年の大震災にて損傷を受け廃車となりました。 101014 DE103504 前谷地・涌谷


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・小さな踏切で準備も完了し列車の来る時間まで、近くで行っていた天日干し作業(稲束を取り崩し
再度積み重ね作業)を夫婦で忙しそうに行っていたので、少しなんだか申し訳ないな・・・と思っていると
車のナンバーを見て「遠くからご苦労様、良い身分だね・・・」と少し皮肉られた?。
101014 DE101641 前谷地・涌谷


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・夕暮れが近づき小牛田駅を発車して石巻港へ向かう。 101014 DE101591 上涌谷・小牛田


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・早朝の貨物列車がトンネルから顔を出してきました。 101015 DE101179 前谷地・涌谷





石巻線DL 07~08年

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・晴天の秋空に良い光線状態と写真にはもってこいの条件でした。 071023 DE101595 前谷地・涌谷


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・やっぱり国鉄色が似合ってますね。 071023 DE10 前谷地・涌谷


FNO0707_13_DE101595_071023_MAEYACHI_WAKUYA.jpg

・JR貨物色のサイドビューで、グレー色は耐光性があまり良くないようです。 071023 DE101595 前谷地・涌谷


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・上り小牛田行きの列車でコンテナには紙製品が積載されてます。 071023 DE101591 前谷地・涌谷


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・沿線は比較的草木が刈り取られていてスッキリした写真が撮れました。 071023 DE101595 上涌谷・小牛田


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・小さな鉄橋を超えるこの列車を撮り終えて、岩手開発鉄道及び小坂鉄道へと車を走らせました。
071023 DE101643 上涌谷・小牛田


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・ポイントの古民家を背景に。 081014 DE10 前谷地・涌谷


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・トンネルから前谷地までの区間には比較的多く訪れてます。 081014 DE101199 前谷地・涌谷


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・この天日干しされてます稲もそのままではなく、途中で全部取り崩して再度稲の束を組み直して
一応に乾燥させる努力には脱帽です。 081014 DE101595 上涌谷・小牛田


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・今日はこの1595号機は運用数の多い仕業でした。 081014 DE101595 上涌谷・小牛田


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・小牛田へ向かう上り列車で後方の山を通過するためにトンネルがあります。
081014 DE101199 前谷地・涌谷


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・水田地帯を走ってきた列車はカーブを描き勾配区間へと向かいます。 081014 DE101595 前谷地・涌谷


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・前谷地駅を通過する下り列車で、右側の線路が気仙沼線です。 081014 DE101182 前谷地

石巻線DL 06~07年

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・周辺の緑も若草色にそまり、出来川の鉄橋を渡る貨物列車。 060428 DE101199 前谷地・涌谷


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・仙台貨物所属の更新色機でナンバープレートの色調は濃いグレーが特徴である。
060428 DE101595 上涌谷・小牛田


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・沿線の草木を最近刈ったばかりでスッキリとした築堤でした。 060428 DE101120 上涌谷・小牛田


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・朝の内は青空だったが曇りとなり撮影直前にはスポット的にシャドーと・・・。
060428 DE101120 上涌谷・小牛田


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・田園地帯を走る、まもなく田植えの準備が始まります。 060428 DE10 上涌谷・小牛田


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・ここの小さな鉄橋付近は毎年「菜の花」で一面が黄色となります。 060428 DE101747 上涌谷・小牛田


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・そして秋、稲刈り終了の季節です。 061013 DE10 前谷地・涌谷


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・この付近にはお召運転時は沿線最大のファンが集まった場所とのことです。 061013 DE10 前谷地・涌谷


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・あちらこちらには刈り取った稲の天日干しが見られました。 061013 DE10 上涌谷・小牛田


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・この天日干しも地方によって様々な干し方がありますね。 061013 DE10 上涌谷・小牛田


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・短いトンネルを超えて早朝の朝日を浴びながら姿を現しました。 070427 DE101181 前谷地・涌谷


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・後方の山へは細い道がありますが木々が高く俯瞰できる場所は僅かでした。 070427 DE10 前谷地・涌谷


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・沿線を走るDLも更新色の比率が多くなってきました。 070427 DE101120 前谷地・涌谷





石巻線DL 05~06年

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・水の張った水田にはコンテナの姿が映し出されてました。 050429 DE10 鹿又・佳景山


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・この区間は路盤が弱いからかPC枕木が比較的多く設置されてます。 050429 DE101198 前谷地・涌谷


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・毎年訪れてますがJR貨物カラーのDE10はここでは初めての対面です。 050429 DE101643 前谷地・涌谷


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・JRコンテナも新たな色彩色が多く見られるようになってきました。 050429 DE10 上涌谷・小牛田


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・石巻線での貨物輸送財源は全て紙製品です。 050429 DE10 1693 前谷地・涌谷


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・東北地方で活躍する機関車はA・B寒地仕様でありスノウプラウを装備しております。
050429 DE10 1198 上涌谷 ・小牛田


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・秋晴れの空の下、古民家付近で過ごしました。 051125 DE101747 前谷地・涌谷


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・どうもコンテナの空車が多く荷が少ないようです。 051125 DE101595 前谷地・涌谷


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・中学校へ通じる道路からの俯瞰風景で秋を感じます。 051125 DE10 鹿又・佳景山


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・八戸式取っ手を装備した特徴ある機関車です。 051125 DE101130 上涌谷・小牛田


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・気仙沼線との分岐駅である前谷地駅を発車し石巻へ、現在気仙沼線は5つ目の柳津駅までは鉄道が
運行されてます。 060428 DE101591 佳景山・前谷地


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・フラットな水田から小さな鉄橋を超える貨物列車で、瞬間的に20‰が存在する。
060428 DE101120 前谷地・涌谷




石巻線DL 04年

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・薄暗い早朝を遠くから列車の走行音が聞こえ心が高鳴ります。 040429 DE101693 鹿又・佳景山


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・DLの活躍が減少し、ここ石巻線には毎年春秋に訪れることが多かった。 040429 DE10 鹿又・佳景山


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・日も高くなり快晴の空模様になり撮影日和となりました。 040429 DE101182 前谷地・涌谷


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・古民家の見える場所で、周辺には黄色の花が多く見かけられました。 040429 DE10 前谷地・涌谷


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・田園風景の直線区間を行く。 040429 DE101595 上涌谷・小牛田


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・この場所は築堤と後方の山並みが美しいこともあり、昼食後の午後上り列車を良く撮りました。
040429 DE101182 上涌谷・小牛田


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・駅間のカーブを行く、この1595号機は小樽築港育ちです。 040429 DE101595 上涌谷・小牛田


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・小牛田駅を発車する貨物列車で、駅東口の再開発に伴い造成工事が着手されました。
040429 DE101594 上涌谷・小牛田


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・何時もの如く、深夜のR4を好きなCDを聞きながら定番スタート場所へやってきました。
041008 DE101130 鹿又・佳景山


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・そして何時ものように中学生の自転車による登校時間となります。 041008 DE10 鹿又・佳景山


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・ 遠くから見ていて一瞬単機と思いましたが空コキ編成でした。 041008 DE10 鹿又・佳景山


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・小さな川と水門のあるこの付近は、蒸気機関車を求めて訪れた思いである場所の一つです。
041008 DE10 1130 前谷地・涌谷



石巻線DL 03年

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・沿線では唯一、古民家を背景に列車を写すことができるポイントです。 030426 DE101591 前谷地・涌谷


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・現役の蒸気機関車を求め下車した駅が前谷地で涌谷までを歩きましたが、記憶の残る場所の一つが
小雪の舞うこの付近のカーブで写したC11245でした。 030426 DE101130 前谷地・涌谷


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・そのカーブ付近を反対側からのポイントで桜並木も成長しました。 030426 DE101643 前谷地・涌谷


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・岩手開発鉄道などへ訪れた帰りに再び石巻線へ、早朝一番列車は濃い霧でした。
030429 DE101154 鹿又・佳景山


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・濃霧も大分少なくなり今日は良い天気になるぞ!!。 030429 DE101747 前谷地・涌谷


FNO0302_37_DE101595_030429_MAEYACHI_WAKUYA.jpg

・荷がなく単機にて石巻港へ向かう。 030429 DE101595 前谷地・涌谷


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・春先この周辺の築堤には一面黄色い花が咲く。 030429 DE101182 上涌谷・小牛田


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・午後は光線の条件もあって何時ものポイントで上り列車を待つ。 030429 DE101747 上涌谷・小牛田


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・この場所は美しいカーブ区間であるが道路と並行しておりアングルに工夫も必要です。
030429 DE101130 前谷地・涌谷


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・早朝に到着したが日の短い季節でもあり3本目の列車から撮影開始。 031101 DE10 鹿又・佳景山


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・秋の11月に訪問、すでに稲刈りは終わり豊作だったことでしょう。 031101 DE101591 鹿又・佳景山

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・この付近の線路際の草木は良く刈り取りされて写真には大助かりです。 031101 DE101197 上涌谷・小牛田


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・長い間利用されていました「ワム」車もコキに変更され始め、ワム+コキ編成が徐々に進んできました。
031101 DE101197 上涌谷・小牛田




石巻線DL 02~03年

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・DE10機関車は運転席が構造上中央からズレており、長い側(1エンド)にエンジンが搭載され
短い側(2エンド)にはSG(蒸気発生装置)または死重が搭載されている。 021101 DE101641 上涌谷・小牛田


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・機関車の向きは機関区・運転区によって向きが統一されており、石巻線では上り列車が1エンド側で
運転されていた。 021101 DE101179 上涌谷・小牛田


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・早朝から曇りの天候であったが空はどんよりと暗くなってきた。 021102 DE101154 上涌谷・小牛田


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・DLファンでは比較的2エンド側を好む人か多い様である。 021102 DE101747 上涌谷・小牛田


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・長い時間この場所にいると農作業していた人から車のナンバーを見て、以前にその付近で仕事をしてた
話を懐かしそうに語ってくれた。どうも出稼ぎで型枠大工の作業をおこなっていたようであった。
021102 DE101120 上涌谷・小牛田


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・色の統一されたコンテナも良いが、やはりワムは良いですね。 021102 DE101199 上涌谷・小牛田


FNO0210_12_DE101154_021102_K-WAKUYA_KOGOTA.jpg

・駅間のほぼ中間にあるカーブ区間を行く列車です。 021102 DE101154 上涌谷・小牛田


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・米どころだけに見事な水田が広がり集落は一か所に纏まっている地域で、この踏切は中学校へ通う
生徒の通学路でその時間帯になると挨拶が10分程度続きます。 030426 DE101130 鹿又・佳景山


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・沿線の草木(藪)も年に数回以上は刈っているようで、やはり足元がスッキリしている場所は良いですね。
030426 DE101643 鹿又・佳景山


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・2001年のDD51842号機によるお召列車運転時には、沿線ではこの付近でのファンが一番多かった
そうです。 030426 DE101641 前谷地・涌谷


石巻線JR-1-01
石巻線JR-2-01

・石巻線のダイヤで過去20年程度は大きな変動は無かったようです。



石巻線DL 01~02年

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・現地に到着すると小雨模様でこれから回復を望みながら撮影開始。 011005 DE101130 前谷地・涌谷


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・前谷地駅停車時間を利用して先回り、機関車は変形機の1130号機。 011005 DE101130 佳景山・前谷地


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・周辺では刈り取った稲の天日干しが多くみられ、地方ごとに干し方も特徴があるようだ。
011005 DE10 鹿又・佳景山


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・稲の天日干しを見ながら単機列車はゆっくりと進む。 011005 DE101113 鹿又・佳景山


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・元郡山所属機である特徴(連結器上部の認識カラー)を残し小牛田を目指す。
011005 DE101154 佳景山・前谷地


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・翌日の天候は快晴で心もスッキリの状態でした。 011006 DE101154 前谷地・涌谷


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・青空が見え始め日差しが強くなる中、待ちわびた列車がやってきました。 011006 DE101130 前谷地・涌谷


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・秋空の中をワム編成列車が美しい姿でやってきました。 011006 DE101154 上涌谷・小牛田


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・待っている間に上空の白い雲があちらこちらに点々と浮かんでました。 011006 DE101130 上涌谷・小牛田


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・石巻線及び気仙沼線にDL訓練列車が入線する情報をもとに、どうせなら普段は入線しない気仙沼線で
準備しました。この訓練はDD51842によるお召列車訓練運転で当日(10月14日)は仙台から志津川間を
乗車されました。 011006 DD51842 のの岳・和渕(気仙沼線)


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・日の短い季節ですが秋を求めて訪れてみました。 021101 DE101199 佳景山・前谷地


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・キャブ中央上部には雨水の侵入を防ぐ蓋の取っ手が特徴的な機関車です。
021101 DE101154 前谷地・涌谷


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・この時期は日差しのない曇った天候はとても寒く厳しいです。 021101 DE101595 上涌谷・小牛田



石巻線DL 01年

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・ワム牽引のDE10が緩やかな築堤を上ってきました。 010427 DE101591 佳景山・前谷地


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・GW突入の天候はうららかな撮影日和でした。 010427 DE101113 佳景山・前谷地


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・荷がなく単機運行でこの場所は美しいカーブでしたが俯瞰できないのが残念です。
010427 DE101642 佳景山・前谷地


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・西日を浴びながら石巻へ向かう貨物列車で撮影もそろそろ上がりです。 010427 DE101199 小牛田


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・早朝のワム牽引貨物列車で後ろの山のトンネルから抜け出できました。 010428 DE101120 前谷地・涌谷


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・この当時は早朝の二本はワム牽引の貨物で03年頃から徐々にワムからコキに変更されました。
010428 DE10 前谷地・涌谷


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・周辺の田圃には徐々に水が張られてきました。 010428 DE101199 佳景山・前谷地


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・周辺には黄色い草花が咲き、貨物列車がトンネルに入ろうとしてます。 010428 DE101120 前谷地・涌谷


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・田園風景をエキゾーストから黒煙を出しながらゆっくりと。 010428 DE101120 上涌谷・小牛田


FNO0103_02_DE101120_010428_KAMIWAKUYA_KOGOTA.jpg

・小さな小川に掛かる鉄橋を超えて。 010428 DE101120 上涌谷・小牛田


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・現在は列車後方(左側)は東口再開発にて住宅地となってます。 010428 DE101747 上涌谷・ 小牛田


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・コンテナも一昔前の時代で僅かに新しい「あずき色」も見られます。 010428 DE101747 上涌谷・ 小牛田





石巻線DL 99~00年

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・山の上にある中学校へ通じる場所からの俯瞰撮影です。 990810 DE10 鹿又・佳景山


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・気仙沼線との分岐駅である前谷地駅を出発し石巻へと向かう。 990810 DE101642 佳景山・前谷地


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・荷が少ない時期なのか空コキが目立ちます。 990810 DE101114 前谷地・涌谷


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・特徴のある八戸式取っ手を装備した機関車であり真横から狙いました。 990810 DE101130 佳景山・前谷地


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・石巻線は単線で奥のレールは引き上げ線であり、次の運用に着くDLが見えてます。
990810 DE10 上涌谷・小牛田


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・この陸橋からは東北線や陸羽東線を走る車両が眺められました。 990810 DE101642 上涌谷・小牛田


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・小牛田駅を発車した貨物列車は西日を浴びながら一路石巻へ。 990810 DE101642 上涌谷・小牛田


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・秋の収穫を取り終えた田園風景で、後方右の山頂付近に中学校があります。
001028 DE101198 鹿又・佳景山


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・中学校付近からの俯瞰で人家は一か所に纏まり集落を形成してます。 001028 DE10 鹿又・佳景山


FNO0010_24_DE101198_001028_KAMIWAKUYA_KOGOTA.jpg

・出荷する財源が無い様で単機重連で帰ってきました。 001028 DE101198 上涌谷・小牛田


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・春及び夏は10日前後の休暇を利用し石巻線以外も訪れてましたが、それ以外はあまり休暇も取れないため
石巻線だけの訪問が多く自宅から約400KMでした。 001028 DE10 上涌谷・小牛田


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・久しぶりにタキ連結を、コキやワム以外の貨車を見ますと楽しくなりますね。 001028 DE10 上涌谷・小牛田


石巻線DL 98~99年

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・短めなワム+コキ編成でカーブ区間を行く。 980808 DE101641 上涌谷・小牛田


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・空のワム編成を小牛田駅から一路石巻港(貨)へと向かいます。 980808 DE101643 上涌谷・小牛田


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・一面の水田地帯をワムを連ねて列車が走る好きな場所ではありましたが、後に高速道路の工事が
始まりました。 980809 DE10 曾波神・鹿又


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・単機運行でしたが光線はバッチリでした。 980809 DE101542 石巻・曾波神


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・高速道路の建設工事が開始され土盛りが行われてます。 990809 DE10 曾波神・鹿又


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・今回もこのスジは単機でしたが天候は快晴でした。 990809 DE101591 石巻・曾波神


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・陸橋から小牛田駅方面を、列車は西日を受けながら石巻港へと向かう。 990809 DE10 上涌谷・小牛田


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・早朝の列車はワム編成で機関車は黒煙を出しながら進む。 990810 DE101591 鹿又・佳景山


FNO9907_22_DE10_990810_KANOMATA_KAKEYAMA.jpg

・周辺は一面の水田地帯で人家も見えません。 990810 DE10 鹿又・佳景山


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・新たな「あずき色」のコンテナも少しずつ見られるようになってきました。
990810 DE10 1642 鹿又・佳景山


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・SG搭載の1000番代の機関車でSGホース掛けにはホースも備えられてました。
990810 DE101114 石巻・曾波神


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・この付近は海岸から10KM程でもあり海鳥の姿を見かけることが多かった。
990810 DE101591 曾波神・鹿又

石巻線DL 97~98年

・石巻線には現役蒸気機関車を求めて以来の訪問で懐かしさのある路線であるが、比較的変化に
乏しい路線であるのが残念である。しかしながら地方路線の鉄道貨物輸送が全国的に少なくなった中
DL牽引の貨物列車が7~8往復活躍する姿が見られる貴重な場所でもある。


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・小牛田駅構内外れから大きくカーブし東北線と別れ一路石巻へと向かう貨物列車で、当時の駅東側は
一面の田園風景で農家が数件点在していた。 970428 DE101196 上涌谷・小牛田


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・天候は曇り空でありましたが稲の緑が美しかった。 980807 DE101199 鹿又・住景山


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・列車の途中停車時間を利用して先回りし美しいカーブで待ち構える。 980807 DE101199 石巻・曾波神


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・気仙沼線との分岐である前谷地駅に停車中の様子です。 980807 DE101181 前谷地


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・早速先回りして同一列車を、当時はタキ牽引の姿も見られました。 980807 DE101181 前谷地・涌谷


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・沿線区間では比較的カーブのきつい区間を行く。 980807 DE101182 上涌谷・小牛田


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・雲が低く垂れこめた中を黒・黄のタキが仲良く手をつないで。 980807 DE101182 鹿又・住景山


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・石巻駅より女川方面への貨物輸送は無くなり、貨物は製紙工場のある石巻港へ向かうために構内で
機関車の付替えが必要となり仙石線を少し走り分離し貨物線を利用します。 980807 DE101182 石巻


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・ワムそしてタキを連結して前谷地構内停車中で、比較的この駅での交換も多くありました。
980808 DE101643 前谷地


FNO9810_34_DE101643_980808_KAMIWAKUYA_KOGOTA.jpg

・石巻線の貨物輸送財源は紙製品で現在も1日7往復が運行されており、現在DE10後継機を新たに
開発途中のようですがこの線での活躍も期待したいですね。 980808 DE101643 上涌谷・小牛田


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・比較的遅くまでワムが活躍した路線で、空車ではありますが30両近くを連結し製紙工場へと向かう列車で
独特な走行音を残しながら去って行きました。 980808 DE10 鹿又・住景山



神岡鉄道DL 98~03年

・富山方面への行き帰りには神岡鉱山前駅の道路を利用し、神岡鉄道にもカメラを向けたいと思いながらも
貨物列車は一往復であったために帰宅途中に立ち寄ることが多かったが、スケールの大きい路線であった。


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・何気なく車を路肩に止めて国道から眺めると、眼下には鉄道路線が見えダイヤを確認して待ち構えた。
980429 DE10 おそらく漆山・神岡鉱山前


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・美しく手入れされた山林と雄大な景色に満足しながら帰宅した。 980429 DE10 おそらく漆山・神岡鉱山前


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・沿線は山岳地帯を走りトンネル区間の多い路線で列車は茂住駅構内に侵入。 010811 DE101676 茂住


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・紅葉のシーズンに合わせ兼ねてから訪れようと思っていたポイントへ向かう。到着すると紅葉は少し
シーズンを超えた様子であったがエメラルドグリーンの水の色が印象的だった。
011116 DE101676 漆山・神岡鉱山前


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・この路線は1966年に国鉄神岡線として開業し貨物列車の運行は4往復が設定されていたそうで、
その後第三セクターとなった路線です。 020623 DE101160 神岡鉄道


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・神岡鉱山前駅はT字路に面したところから階段を上ると駅ホームで、山間を削った狭い土地に貨物ヤードが
あってそこから某金属会社へは専用線で結ばれている。 020623 DE101160 神岡鉱山前


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・鉄道貨物の財源であった某金属会社からの輸送は、2004年10月15日で終了しトラック輸送へ変更された。
020623 DE101674 おそらく漆山・神岡鉱山前


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・1984年10月1日に第三セクターとなりDCによる旅客輸送は、2003年では全線7往復・部分3往復の運転で
あったが貨物輸送のトラック変更に伴い経営難となり 2006年には神岡鉄道は廃止された。
030809 DE101592 茂住


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・この場所へは30分前頃に到着し装備の準備を行いDCも撮り終え貨物列車を待っていると、上空の雲が
移動し少しずつ影が広がり始め早く列車が来てくれと願うばかりだったが無情にも陰ってしまった。
040807 DE10 漆山・神山鉱山前



高山本線DL 07~13年

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・神岡鉄道の貨物輸送がトラック輸送に変わり、高山本線の貨物も速星駅までの一往復となり
牽引する機関車も一両となり訪れる機会も少なくなった。 070903 DE101153 西富山・速星


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・速星駅到着しこれから構内での入替作業が始まる。 070903 DE101153 速星


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・構内入替中の様子で後方の林からは化学工場の敷地です。 070903 DE101153 速星


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・駅のヤードから工場間の貨車移動には入替機が数両ありました。 070903 速星


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・今日はJR貨物更新色機が運用で後方陸橋は北陸自動車道です。 070904 DE101676 西富山・速星


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・速星駅到着後貨物を切り離した様子です。駅の広場には以前活躍しました96(SL)の動輪だけですが
飾られております。 070904 DE101676 速星


D1309_0691_DE101539_HAYABOSI.jpg

・そして7年後、久しぶりに立ち寄りましたら構内には「仙貨」より「東新」転属しました1539号機で
ナンバープレート色が特徴です。 130913 DE101539 速星


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・富山貨物(タ)へ戻る列車で、西富山・速星間には2008年に婦中鵜坂駅が新たに誕生しました。
130913 DE101539 西富山・婦中鵜坂


東新潟 DE10 (2-1)
東新潟 DE10 (2-2)
東新潟 DE10 (2-3)

・東新潟機関区DE10配置履歴表で前半(1~28)は先にUPしましたので、29~58の後半分です。
配置車両は11両でDE15改造の3000番代と従来機が活躍してます。



高山本線DL 02~04年

FNO0205_38_DE101674_020622_NIREHARA_INOTANI.jpg

・国道沿いでポイントを探し細い道を進むと橋を渡る姿を捉える場所に出会った。 020622 DE101674 楡原・猪谷


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・築堤に上り列車を待つ、周囲は緑の濃い山間部で遠くの信号機の赤色が印象的だった。
020622 DE101160 楡原・猪谷


FNO0206_06_DE101160_020622_N-TOYAMA_HAYABOSI.jpg

・富山へ帰ってゆく貨物列車で先頭(左側)の機関車は特徴ある1160号機。 020622 DE101160 西富山・速星


FNO0206_08_DE101160_020623_N-TOYAMA_HAYABOSI.jpg

・速星駅を発車し直線区間を進む。 020623 DE101160 西富山・速星


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・新たなポイントを求めて川の対岸に向かい線路を俯瞰できる小道で準備をしていたら、VTRを三脚へ
セット時に落としてしまったが何とか無事であった。 020623 DE101160 楡原・猪谷


FNO0206_11_DE101160_020623_NIREHARA_INOMATA.jpg

・鉄橋を渡るDE10重連運転の貨物列車で、左側には林道がジグザグでスイッチバックしているようだ。
020623 DE101160 楡原・猪谷


FNO0304_24_DE101592_030809_NISITOYAMA_HAYABOSI.jpg

・ほぼ毎年訪れていた高山本線のスタートは、ここ井田川付近からであった。 030809 DE101592 西富山・速星


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・本線を利用しながら構内入替中の様子で、化学工場の私有車(貨車)を求めるファンが比較的多い。
030809 DE101676 速星


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・後方アーチ形の橋がR41号線で、シャッターを押す時には車が通過しないようにと願いながら・・・
橋脚の蔦?の緑が美しい場所でもあった。 030809 DE101592 楡原・猪谷


FNO0304_31_DE101676_030809_E-YATUO_H-YATUO.jpg

・残念ながら雨模様の天候となり、そう言えばこの場所で待ち時間があり車内で椅子を倒して
寝てしまい通過音で慌てて起きた苦い場所でもあった。 030809 DE101676 越中八尾・東八尾


FNO0405_29_DE101592_040807_NISITOYAMA_HAYABOSI.jpg

・築堤の草木も年に数回程度は刈り取っているようで少しスッキリしてました。 040807 DE101592 西富山・速星


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・真夏の暑さを和らげるために機関車の運転室へのドアを開けて外気を取り入れていた。
040807 DE101592 西富山・速星







高山本線DL 01~02年

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・深夜車を走らせて自宅より約380KM程のこの地に到着は早朝で、途中購入した朝食を食べて準備する。
高山本線の貨物1番列車は9:10頃であった。 010811 DE101676 西富山・速星


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・速星駅を発車し直線区間を走る富山貨物行きで、特徴ある煙突は化学工場です。
010811 DE101693 西富山・速星


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・この1676号機は生まれた年は異なりますが、月日の誕生日は私と同じで数多いDE10機関車の
判明している中では唯一です。 010811 DE101676 西富山・速星


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・2両の貨車を携えて神岡帰りの列車は神流川鉄橋を渡り、河原では子供たちが遊んでました。
010811 DE101693 東八尾・笹津


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・急いで追いかけて速星駅へ、これから構内入れ替え作業が始まります。 010811 DE101693 速星


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・訪れるルートはR20→R158→R471→R41を利用し深夜ですが変化のあるコースで、安房トンネルは快適で
料金所を出ると平湯温泉の湯の匂いが印象的なルートです。 011116 DE101160 西富山・速星


FNO0110_32_DE101676_011116_N-TOYAMA_HAYABOSI.jpg

・貨物列車もこのくらい長ければ良いですが、ブロックナンバーの汚れがどうも気になります。
011116 DE101676 西富山・速星


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・変形機(八戸式取って装備)で少し人気もありました1160号機。 011116 DE101160 西富山・速星


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・今回は紅葉を期待してきましたが・・・ でも光線も良く満足でした。 011116 DE101160 笹津・楡原


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・定番ポイントの陸橋からで風が強いと寒い場所でした。 020622 DE101674 西富山・速星


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・直線区間の長いこの場所は、遠く駅構内の発車から眺められVTRも良い感じでした。
020622 DE101592 西富山・速星



高山本線DL 00年

FNO0003_24_DE10_000429_N-TOYAMA_HAYABOSI.jpg

・春の日差しを受けて井田川鉄橋を渡る貨物列車。 000429 DE10 西富山・速星


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・この3年間はGWの初日は高山本線からのスタートであった。 000429 DE10 西富山・速星


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・2往復目の貨物列車が速星駅にまもなく到着で、構内入替後に神岡鉄道へと向かいます。
000429 DE101592 西富山・速星


FNO0003_29_DE101592_000429_SASAZU_NIREHARA.jpg

・沿線近くの田園地帯はこの辺りまでで、列車を待つ間に後方の山並みに道路があるのかな・・・?と
思いながらも調べることができなかった。 000429 DE101592 笹塚・楡原


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・神通川鉄橋を北側から南側を望み、後方残雪の山並方面が五箇山そして県境を超えると白川郷です。
000429 DE101592 東八尾・笹津


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・立山連峰の山並を望むが今年は前年に比べると積雪が少ないようだ。 000429 DE101728 西富山・速星


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・速星駅から井田川鉄橋付近までは直線区間が続き、広大な某化学工場の敷地を見ながら進む。
000430 DE101687 西富山・速星


FNO0004_16_DE101728_000430_N-TOYAMA_HAYABOSI.jpg

・この付近から5KM程の所に富山空港があり、便は少ないが神流川に沿って飛行コースとなってる。
000430 DE101728 西富山・速星


東新潟 DE10 (1-1)
東新潟 DE10 (1-2)
東新潟 DE10 (1-3)

・DE10東新潟所属機の履歴表で都合により1500番台まで(28/58両)をアップしました。
高山本線富山側での東新潟機による運用はJR移行後でありますが詳細時期は不明です。




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ゆきさん0924

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国鉄時代の蒸気機関車が消えた後、近郊の路線で活躍するディ-ゼル機関車をぽつぽつと撮り初めてました。そこで
このサイトでは80年代頃から現在までを紹介いたします。

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