四日市DL 94年①

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・B 寒地仕様の1502号機でラジエター回転飾りには大きな円形が特徴であった。 940430 DE101502 四日市


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・機関車の後方建物がホームから眺めた駅舎で大きく立派な作りで少し疑問も抱いていた。
後に聞いてみたところ昔は二階にはレストランなどが有ったとの事でした。 940430 DE101503 四日市


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・兄弟機でもある1503号機で1502号機同様に新製配属は一ノ関・盛岡で過ごし、その後一緒に
稲沢へ転属し両機共に「八戸式取っ手」を装備してる。 940430 DE101503 四日市


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・運転室出入り口付近にあるとってが「八戸式取っ手」で、車体下にあるエアータンクには「H5 7 30 HS」と
全検実施日と工場名が記されてます。 940430 DE101503 四日市


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・ホームにいると単機重連のDD51がやってきました。 940430 DD51896 四日市


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・西側のヤード(上り貨物線)に並ぶ800番台のDD51。 940430 DD51896 832 四日市


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・四日市駅より名古屋方面へ2つ目の富田駅へ、この駅では三岐鉄道からの貨物の受渡しを行ってます。
また近鉄の路線がJR及び三岐鉄道を高架橋で跨いでます。 940430 DD51896 富田


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・コンテナ貨物を牽引して構内に入線してきました。 940430 DD51832 四日市


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・機関車の運転室左右に見える四角い箱形状は、冷風装置の室外ユニットで運転室の作業環境
改善としてJR貨物機には多く備えられてきました。 940430 DD51832 四日市


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・下り1番線ホームに入線中で部分的にホームの低い部分も、それにしても顔が相当汚れてます。
940430 DD51818 四日市





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四日市DL 88~92年

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・この当時は機関車も貨車も何となくブレーキの鉄粉なのか全体的に汚れていた。 880814 DD51890 四日市


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・JR発足と共に鷲別からの転属機で旋回窓・ツララ除けプロテクター・スノウプラウなどA寒地仕様で
異色機でもあった。 890812 DD51789 四日市


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・石油類のタキ車輸送が多い中でセメント輸送も富田-四日市港間ではピストン輸送されてました。
890812 DD51819 四日市


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・米原からの転属機で汽笛カバー・運転室前面窓部デフロスター・スノウプラウを装備したB寒地仕様です。
890812 DE101725 四日市


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・生憎の小雨模様ではあったが入場券を購入しホームからの撮影です。 910429 DD51819 四日市


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・化学薬品を運ぶタキ車で現在ではコンテナとなり私有車は少なくなりましたが、独特な個性ある
マーク(社紋)などは楽しかったですね。 910429 DD51893 四日市


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・四日市には山陰・近畿・北陸方面に出向いた時には寄り道をしていました。
この1547号機は新製配置から稲沢・愛知育ちで過ごしました。 920813 DE101547 四日市


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・三岐鉄道からのセメント列車で3・4両目は炭酸カルシウム積載用の新製車両です。 920813 DD51714 四日市


FNO9214_09_DD51714_920813_YOKKAICHI.jpg

・この当時からガラス窓固定用のHゴムが新しい黒色に交換され始めました。 920813 DD51714 四日市


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・国鉄からJR発足時に亀山機関区からの転属機でやはりスノウプラウ装備が良いですね。
920813 DD511039 四日市


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・残念ながらこの時も小雨でダイヤを見ながら雨宿りでした。 920813 DD51817 四日市


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・確かこの当時の全検工場は広島で、運転室サイドのメーカーズプレートは塗装レスとなってます。
920813 DD51714 四日市






四日市DL 88年

・関西本線の四日市駅を中心に多くの貨物列車が運行され、構内の旅客ホームからは出入りする
DLの姿を思う存分楽しめる場所で、ここからは紀勢本線・関西本線南四日市・四日市港線・
塩浜線そして入替扱いではあったが製油所へのタンク輸送もありました。


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・国鉄からJRに変わった翌年で、後方に積み上げられているコンテナも懐かしく、構内では入替
運用でDE10が活躍してました。 880814 DE101061 四日市


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・DE10は数量が活躍し、真夏の暑さをしのぐ為に運転室ドアを開けてますね。 880814 DE101502 四日市


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・この当時はコンテナ以外にもワム・タキ・ホキなどの貨車が多く見られた。 880814 DD51890 四日市


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・旅客ホームは島式1本で構内のヤードは東西にあるが、コンテナヤードは東側(海側)にあります。
880814 DD51890・899 四日市


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・DD51の最終グループである1800番代は現在すべて佐倉より愛知へ転属しているが、この899号機も
新製配属は佐倉であったが早い時期に稲沢(愛知)へ転属した。 880814 DD51899 四日市


JR稲沢JR802-10
JR稲沢JR802-21
JR稲沢JR802-22
JR稲沢JR802-23
JR稲沢JR802-24
JR稲沢JR802-25

・稲沢機関区のDD51仕業で、この当時はA101~A137まで設定され四日市駅へ来る仕業は16と
多く設定されてました。


JR稲沢JR802-30

・こちらはDE10の仕業で、88年3月末では稲沢機関区には34両(DD51-25・DE10-9)配置でした。


根岸DL 17~18年

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・製油所のD56入替機正面ナンバープレート上面にはA面の表示が、反対側はB面かな? 170925 D5601 根岸


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・DD5414号機の引退後にはこのDD60型が担当しているようです。 170925 DD602 根岸


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・連結後は素早く根岸のヤードを去ってゆきます。 170925 DD5602 根岸


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・入替機の後方には石油コンビナートの設備などが見えます。 180115 DD5602 根岸


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・根岸駅ホームの横浜方面の風景で左2本が根岸線、そして右へ2~3本目ポール間後方の
小屋の後ろ側にDL左半分が見えるのが神奈川臨海鉄道本牧線線です。さらに右側フェンスの
開いているところがJRのヤードと製油所との渡り線です。 180115 DD5602 根岸


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・規模が大きいだけに製油所との渡り線は複数あります。 180115 DD5601 根岸


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・臨海鉄道のDD60型機が大半が空車のコンテナを引き取りに来ました。 180115 DD601 根岸



根岸DL16~17年

・根岸駅の南側は石油コンビナート地帯で、ホームからは常に多くのタンク車が出入している様子が
見られ特に冬の石油需要期は構内も埋まるほどである。


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・貨物ヤードにはJR及び製油所の入替機そして神奈川臨海鉄道の機関車が見られる。
160120 DD5514 根岸


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・製油所の入替機は2形式で、このD50型の一両は秩父鉄道に譲渡され三輪線の砕石積込所で
活躍している。 160217 DD504 根岸


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・神奈川臨海鉄道の14号機でまもなく廃車のようで「さよなら」のHMを掲げていた。 160217 DD5514 根岸


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・14号機キャブサイドの様子で、本牧線は根岸から本牧ふ頭まで5.6KMを結んでます。
160217 DD5514 根岸


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・「さよなら」のHMは複数あったようで機関車を大事にしてますよね。 160217 DD5514 根岸


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・製油所より推進運転でヤードへ入線してきました。 160304 DD5602 根岸


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・機関車後方の橋桁は高速道路で又ネットの向こう側が製油所です。 170724 DD5602 根岸


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・製油所の入替機は3両配置(DD56-2・D50-1)で2両稼働のようです。 170804 DD5601 根岸


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・臨海鉄道のDL機がJRより貨物を受取りまもなく発車です。 170804 DD602 根岸


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・入替機とJR機でELはEH200・EF210の入線が多いです。 170925 D5601 根岸



八王子・拝島DL 17~18年

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・八王子へ向かう途中、何気なく構内を見るとDLが発車寸前であったがカメラを向けた。
171115 DE112004 拝島


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・今日の目的は八王子から横浜線長津田間の甲種輸送(東急車両)で新鶴見よりDE10が入線です。
171115 DE101749 八王子


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・石油ターミナル基地より空タキ編成がゆっくりとやってきました。 171129 HD300-17 八王子


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・東急車両の2020系甲種輸送ですが編成を分割して2日間で長津田駅へ運びます。
171129 HD300-17 八王子


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・HD300入替機にて構内の中線へ、ここからはDE10機へバトンタッチされます。 171129 HD300-17 八王子


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・本日の牽引機入線を確認して本命である横浜線の撮影ポイントへ向かいました。
171129 DE101666 八王子


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・久しぶりに5号機が来てました。 180115 HD300-5 八王子


八王子・拝島DL 17年②

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・駅構内に停車中のHD300機で後方では高層建築工事中です。 170908 HD300-7 八王子


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・作業を終えていつもの場所で一休み中です。 170925 HD300-7 八王子


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・7号機に代わり17号機が運用に入ってました。 171005 HD300-17 八王子


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・横田基地より空のタキを推進で駅構内へ進入して来ました。 171005 DE112002 拝島


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・後方の黄色い電車は西武鉄道の車輌で拝島線です。 171005 DE112002 拝島


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・午前の運用は終了し休憩で、午後からは航空燃料を満載したタキの送込みとなります。
171005 DE112002 拝島
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・八王子駅構内停車中のHD300のサイドビューです。 171005 HD300-17 八王子


八王子・拝島DL 17年①

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・八王子構内及びオイルターミナル間の入替に従事しているJR貨物のDLです。 170529 HD300-17 八王子


D1707_2931_HD300-7_HACHIOUJI.jpg

・自宅からJR貨物機のDLが見られる場所としては、ここ八王子が一番近い場所でもあります。
170724 HD300-7 八王子


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・八王子構内ではこの場所で休憩している姿が多く見られます。 170804 HD300-7 八王子


D1708_2963_HD300-7_HACHIOUJI.jpg

・休む時はもう少し(数メートル)移動して停止してくれれば良いのですが、架線を支えるポールが
少しばかり邪魔です。 170822 HD300-7 八王子


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・帰宅時に拝島構内には「米タンク」輸送のDL機が、青梅線のホームより場内信号機越しに。
170822 DE112002 拝島


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・運用は週2日程でありDL機は新鶴見機関区より単機で拝島駅へ、その後米軍横田基地専用線を
単機で空タキを牽引して拝島駅中線までが午前中の運用で、その後ELにて浜川崎を経由しDLにて
鶴見線の安善駅へ運ばれます。 170908 DE101666 拝島


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・牽引貨物を切り離し午後の運用まで一休みするために回送です。 170908 DE101666 拝島


倉賀野DL 17年

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・倉賀野駅構内に入線して来た入替機は相当色あせた1142号機であった。 170323 DE101142 倉賀野


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・キャブ側面のメーカーズプレートには懐かしい汽車會社製で1971年製造、新製配属は岡山で87年には
品川配属となり首都圏で活躍後03年に廃車となった。 170323 DE101142 倉賀野


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・108号機となってはいるが元は樽見鉄道TDE103号機で、日本車輌1977誕生のDL機であり国鉄(JR)の
最終グルーフ誕生時期(1750号機など)と同一である。 170610 DE10108 倉賀野


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・外観では放熱器カバーに特徴があり、国鉄(JR)DE10には存在しない形状のラジエターカバーである。
170610 DE10108 倉賀野


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・倉賀野及び熊谷(貨タ)で活躍しているDE10は入替に特化しているため、両端のエプロン部の
CP・MR管が撤去されBP管だけのシンプルな形態です。 170714 DE101142 倉賀野


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・この付近から見える山並みも何となく良い感じですね。 171018 DE101142 倉賀野


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・貨物連結後はすぐにオイルターミナル基地へ出発で、積載されたタンクを引き出しますのでダイナミックな
音と黒煙が見られます。 171018 DE101142 倉賀野


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・専用線から構内へ入線の様子です。 171027 DE101142 倉賀野



石巻線DL 17年➂

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・駅前のビジネスホテルを5時頃出て東北線品井沼駅付近で、石巻線送込みの1651レを撮影後涌谷方面へ
今日は早朝から濃霧で昨日同様にカーブ付近で準備する。 170629 DE101198 前谷地・涌谷


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・東北線も同様であったが濃霧は中々消えることは無かった。 170629 DE101198 前谷地・涌谷


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・昨日は空コキもあって後方の家並みを隠すことができなかったが、フル編成で良かった。
170629 DE101719 前谷地・涌谷


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・待ち時間は購入したコンビニの朝食を食べながっら待つ。 170629 DE101719 前谷地・涌谷


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・霧もようやく晴れて古民家とオリジナル色の3000番代でチョッピリ国鉄時代。 170629 DE103507 前谷地・涌谷


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・やはり原色は懐かしさがありますよね。 170629 DE103507 前谷地・涌谷


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・そしてまたカーブのポイントへ戻りました。 170629 DE101198 前谷地・涌谷


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・どこの場所へ行こうかと迷いましたが思いっきりサイドで。 170629 DE101719 前谷地・涌谷


石巻線DL 17年②

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・何時ものカーブポイントの反対側(下り列車)からの眺めで、列車の後方がR108号で比較的車も
多く通過し空コキですとカバー出来ません。 170628 DE101179 前谷地・涌谷


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・コンテナがすべて埋まった編成は美しいですね。 170628 DE101595 上涌谷・小牛田


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・この1595号機は北海道育ちでラジエター回転飾りが「三つ葉のクローバー」でそれを物語ってます。
170628 DE101595 上涌谷・小牛田


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・小牛田駅を発車し東北本線からカーブを描いて石巻港へ。 170628 DE101719 上涌谷・小牛田


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・石巻線ではデイリーで4両のDE10が活躍し、2両が入れ替わり朝の1651レそして午後には
EH500と一緒に(次位) 次1657レとして小牛田に到着します。到着後EH500の切り離しそして
貨物の編成を半分(石巻線内は2本)として運びます。 170628 DE103507 小牛田


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・こちらのDE10はJR東所属機で稼働はとても少ないです。 170628 DE101760 小牛田


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・小牛田駅のホームから、DE10の後方が新たに完成した東口です。 170628 DE101760 小牛田




石巻線DL 17年①

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・東北線の愛宕・品井沼駅間で石巻線運用の送り込みを兼ねた1651レを撮り終え、途中コンビニにて
朝食を購入し前谷地付近で準備し待ち時間に腹ごしらえをした。 170628 DE101179 前谷地・涌谷


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・機関車の後方は空コキであったため残念ながら後方の民家をカバーできなかった。
170628 DE101179 前谷地・涌谷


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・2本目も機関車は更新色であるがナンバープレートのベース色が異なってますが、グレー色は「仙貨」
所属機が最初であったようです。 170628 DE101179 鹿又・佳景山


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・再び前谷地のトンネル付近へ戻り撮影したが、コンテナの空車が目立ち製紙業界の不調が
感じられます。 170628 DE101595 前谷地・涌谷


D1706_2861_DE101179_MAEYACHI_WAKUYA.jpg

・製紙工場から紙製品を積載した上り列車がカーブ区間を行きます。 170628 DE101179 前谷地・涌谷


D1706_2862_DE101719_MAEYACHI_WAKUYA.jpg

・この区間は美しいカーブが狙えVTRには良い場所ですが、道路と並行してるために走行音が
入ってしまいます。 170628 DE101719 前谷地・涌谷


D1706_2863_DE101719_MAEYACHI_WAKUYA.jpg

・同一列車を連続撮影ですが前面の草を刈るべきだった。 170628 DE101719 前谷地・涌谷



五能線DL 94・97年

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・八森付近で撮影後に追いかけてはみたが無理で、終点の東能代駅に着くと構内では入替作業を
行っていた。 940806 DE101204 東能代


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・東能代の駅裏には旧機関区があった場所へ、転車台から伸びた駐機線(旧機関庫)には除雪DLが
駐機しヤードの全景も眺められた。 940806 DE151516 東能代


FNO9415_37_DE151516_940806_HIGASINOSIRO.jpg

・この1516号機は後に廃車後DE103000番代に改造(3502号機として)したものの台車不良に伴い
活躍することなく廃車となった。 940806 DE151516 東能代


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・小規模なヤードには先ほどのノスタルジックビュートレイン編成は作業を終えて停車中です。
940806 DE101204 東能代


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・左からJR東のDE10・ED75そしてJR貨物のEF81は停車中です。 940806 ED75770・EF81141 東能代


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・ノスタルジックビュートレインは1996年11月で終了しDC「リゾートしらかみ」に代わり、50系客車は駐機線に
ズラリと休んでました。 970429 DE155 東能代


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・複線用ラッセルヘッドを備えた若番のDE15です。 970429 DE155 東能代


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・転車台とDE15ラッセル車です。 970429 DE155 東能代


南秋田 DE10 (2-1)
南秋田 DE10 (2-2)

・所属名称は92年(秋田→南秋田)その後04年(南秋田→秋田)と変更され、定期運用もなくなり減少し
現在は僅か3両となってしまいました。





五能線DL 94年

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・五能線でのスタートは弘前で構内の様子を見てから、鯵ヶ沢の道路傍に並んでるスルメの一夜干しを
軽くあぶってもらい海岸を見ながら一休みです。 940806 DE101646 弘前


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・さすがに東北も青森となると本当に遠方で疲れますが、美しい風景を眺めると癒されます。
940806 DE101204


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・編成は3両とデビュー当時に比べ削減され、利用客が少ないのかな。 940806 DE101204


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・大きく線路がカーブした俯瞰ポイントで比較的有名な場所です。 940806 DE101204


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・そして連続で岩肌と日本海の真っ青な海が広がってます。 940806 DE101204


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・深浦駅待合室には地元出身の力士の大きな写真が飾られ、あまり詳しくはありませんが力士出身の
多い青森県です。 940806 DE101112 深浦


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・列車の最後部は展望車となってます。 940806 深浦


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・水田地帯を進む「ノスタルジックビュートレイン」で確か東八森付近です。何故ならば後方の山並みに「ハ」と
表された山があり有名な「ハタハタ」や「八森」を意味しているのでしょう。 940806 DE1011204


FNO9418_25_DE101204_940806.jpg

・夏の暑い季節ですし窓を大きく開けて爽快な感じですね・・・50系は窓が開いてよかった。
940806 DE1011204


五能線DL 91年

・五能線を訪れたのは道南の帰りに、快速「海峡」50系客車を下車して蟹田駅前の空き地に置いた
車を再び運転して、弘前駅を目指し鯵ヶ沢付近から「ノスタルジックビュートレイン」を追い求めた。


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・弘前駅東側の斜面を登ると運転区が見渡せDL・DCの編成入替を早朝から眺められ、イベント列車を
牽引する専用機関車も客車と合わせた斬新な色調であった。 910814 DE101187 弘前


FNO9112_26_DE101204_910814_HIROSAKI.jpg

・このイベント列車は弘前及び東能代駅より発車し、客車は50系改造車である。 910814 DE101204 弘前


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・五能線は鯵ヶ沢付近より日本海の海岸に沿って走っており風光明媚な場所は多い。 910814 DE101204


FNO9112_30_DE101204_910814.jpg

・夏休みの時期でもあり海岸には浜辺で遊ぶ姿も。 910814 DE101204


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・五能線147KMのほぼ中間駅である深浦駅には機関庫や転車台があり、この駅で上り下り列車の
交換が行われ停車時間を利用し乗客もホームへ降りてカメラを向けてました。 910814 DE101112 深浦


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・この「ノスタルジックビュートレイン」は90年4月より運転が開始された。 910814 DE101112 深浦


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・日本海をバックにイベント列車は軽やかに走る。 910814 DE101204


弘前 DE10 (1-1)

・五能線と言えば8620が有名であったが無煙化に伴い、7211~7301新製機関車を中心に五能線の
貨物列車廃止(84年)まで弘前機関区に配属された。


秋田 DE10 (2-1)
秋田 DE10 (2-2)

・その後、弘前には秋田(南秋田)所属機が常駐となった。


磐越東線SL 04年

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・久しぶりの蒸気運転に伴い磐越東線へ、場所は定番ポイントであった要田のカーブへ駐車スペース
確保もあって早朝に到着し機材を準備しながら待った。 040523 C11325 要田・三春


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・トンネルから姿を現す前に微かな走行音がして目を凝らすがどうも様子が・・・
それもそのはずバック運転であった。 040523 C11325 要田・三春


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・撮影後は機材を撤収し追っかけで、場所は不明だが磐城常葉駅付近? 040523 C11325


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・早朝から天候は曇りでしたが煙(白煙)はよく出てました。 040523 C11325 大越・磐城常葉


04028_C11325_040523_EDA_KAWAMAE.jpg

・この付近からは国道とは言え道幅が狭くなり、思い出の多い江田駅の先まで行きました。
040523 C11325 江田・川前


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・いわきからの復路は正面運転となり「SLあぶくま」のHMを掲載し後部にはDE10が補機として
連結されました。 040523 C11325


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・何とか天候もキープしてましたが雨が降り出し最後のシャッターを切りました。 040523 C11325 船引付近?

只見線SL 01年

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・東北の石巻・気仙沼線にて只見線にC11が走るとの情報があり、少し迷いながらも急遽スケジュール
変更し、深夜懐かしい旧機関区へ立ち寄ると罐には既に火が入っていた。 011007 C11325 会津若松


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・夜が明け始めてから途中朝食を購入して場所選びをしながら機材をセットしました。
011007 C11325 会津本名・会津川口


01069_C11325_011007_HONNA_A-KAWAGUCHI.jpg

・機関車は真岡鉄道からの借入機で客車3両そして後部にはDE10連結でした。
011007 C11325 会津本名・会津川口


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・運転区間は会津若松から会津川口?只見?何方かでしたが共に転車台はあるのに復路は
機回しせずの運用でした。少しファンからすると残念。 011007 C11325 会津宮下・会津西方


01070_C11325_011007_A-MIYASITA_A-NISIKATA.jpg

・この場所は現役蒸気の時代とは大きく変化してました。 011007 C11325 会津宮下・会津西方




磐越西線SL 05~07年

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・私にとっては定番の撮影ポイントですが、この場所では最も煙を出しながら力行する雰囲気を
味わいました。 051008 C57180 尾登・荻野


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・そして毎回のごとく追いかけて時間的に余裕もあったので線路沿いに、沿線のススキが美しかった。
051008 C57180 山都・喜多方


FNO0506_20_C57180_051008_YAMATO_KITAKATA.jpg

・返しは喜多方郊外の人気スポットである築堤へ、周辺にはファンも多くドレインのサービスを。
051008 C57180 山都・喜多方


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・日出谷のカーブそして後方の山並みには残雪も残ってました。 070429 C57180 鹿瀬・日出谷


FNO0702_30_C57180_070429_NOZAWA_ONOBORI.jpg

・光線はサイドですが機関車が美しく、蒸気の時代では考えられない・・・。 070429 C57180 野沢・尾登


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・両駅間のトンネルまでは緩やかな登りですが煙もなく鉄橋を渡ってゆく。 070429 C57180 山都・喜多方


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・上りの「ばんえつ物語」撮影後は喜多方のラーメン屋さんで昼食が多く、下り列車まで約2時間程あって
寝不足もあり要注意の時間帯で危うくシャッターチャンスを逃すことも度々でした。 070429 C57180 山都・喜多方


07002_C57180_070429_KANOSE_HIDEYA.jpg

・やはり非電化区間での絶景ポイントは、ここ「日出谷の大カーブ」 では無いのでしょうか?。
070429 C57180 鹿瀬・日出谷



磐越西線SL 02~03年

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・一ノ戸川橋梁を行く下り列車で橋を渡り終えるとまもなく山都駅です。 020811 C57180 山都・喜多方


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・列車を追いながら途中の踏切で丁度日差しが出てきました。 020811 C57180 野沢・尾登


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・列車の通過時刻と追いかけの時間を気にしながら鹿瀬橋梁をサイドで狙うことに、しばらく待つと
鉄橋を渡る音が鳴り響いた。 020811 C57180 鹿瀬・日出谷


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・磐越西線は水量の多い阿賀野川を何度も渡ります。 020811 C57180 五十島・三川


02061_C57180_020907_ONOBORI_HAGINO.jpg

・比較的多く訪れてます定番ポイントで全景を納められます。 020907 C57180 尾登・萩野


FNO0209_25_C57180_020907_ONOBORI_OGINO.jpg

・そしてこの場所から数百メートル先あたりからからカーブと急こう配となります。
020907 C57180 尾登・萩野


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・一ノ戸川橋梁を見渡せる場所へ、比較的多くの黒煙を出しながら通過して行きました。
020907 C57180 山都・喜多方


FNO0308_25_C57180_031102_YAMATO_KITAKATA.jpg

・東北地方からの帰宅途中などに利用しますが、米沢から喜多方へ通じる国道は走りやすく途中には
廃線となった日中線熱塩駅に寄って懐かしさも思い出されます。 031102 C57180 山都・喜多方





磐越西線SL 02年

02052_C57180_020810_HIROTA_H-NAGAHARA.jpg

・6*7版での撮影で郡山行きの上り列車はこれで打ち上げとして、郡山IC付近にある某健康ランドへ
全国各地にて多く利用しましたが2005年頃からは利用者も減り閉鎖が多く見られるようです。
020810 C57180 広田・東長原


02054_C57180_020811_B-ATAMI_AKOGASIMA.jpg

・翌日は郡山出発の下り運用で何時もの定番ポイントへ、煙は全くなしの状態で軽やかにやって来た。
020811 C57180 磐梯熱海・安子ヶ島


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・列車の後部には峠越え(中山峠)補機としてDE10が連結された。 020811 C57180 磐梯熱海・安子ヶ島


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・磐梯熱海駅停車中に追い抜いて中山峠の手前でカメラを構えていると、多くの車から降り立ったファンの
中に車から「車いす」を取り出して写すファンには少しびっくりした。 020811 C57180 上戸・磐梯熱海


02056_C57180_020811_BANDAIMACHI_OKINASIMA.jpg

・確かDE10補機の切り離しは猪苗代湖手前の沼上信号所で国道からも黒煙が見られ、目的地である
場所へと先回りする。 020811 C57180 磐梯町・翁島


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・ゲレンデなどで山肌が痛々しいですが磐梯山と列車とのコラボレーションが良い場所です。
020811 C57180 磐梯町・翁島


02057_C57180_020811_YAMATO_KITAKATA.jpg

・有名な一ノ戸川橋梁を橋の南西側よりからの眺めです。 020811 C57180 山都・喜多方


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・今回は6*7と35mmとの比較もと思い多くUPしました。フィルム・カメラ・レンズも異なり差がありますが
フィルムの特性が一番きいてるのかな? 020811 C57180 山都・喜多方


磐越西線SL 01・02年

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・小雨模様の天候であったが下り列車の時間帯に止み、喜多方の町並みを見ながら峠に通じる
坂道を元気よく上って来た。 010610 C57180 山都・喜多方


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・この場所はDL撮影目的に初めて訪れた区間(ポイント)でもあり思い出深い所でも、当時を懐かしみながら
準備し、丁度シャッターと同時に金モールが美しく輝いた。 020810 C57180 尾登・萩野


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・山都駅を発車した上り列車は一ノ都川橋梁を超えると峠のトンネルまでは上り勾配が続く。
020810 C57180 山都・喜多方


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・会津盆地の田園地帯を行く、終点の会津若松はまもなくです。 020810 C57180 堂島・会津若松


02050_C57180_020810_ONOBORI_HAGINO.jpg

・この場所は踏切付近からですが、05年頃からは新たに俯瞰可能なポイントも。 020810 C57180 尾登・萩野


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・通常は新津・会津若松駅間の往復運転であるが、この日の運転区間は新津から郡山駅までの
運転日でした。 020810 C57180 会津若松・広田


02051_C57180_020810_A-WAKAMATU_HIROTA.jpg

・6*7版の撮影で61KMポスト付近を行くC57で後部には補機を従えてます。 020810 C57180 会津若松・広田


FNO0207_32_C57180_020810_HIROTA_H-NAGAHARA.jpg

・新たなポイントを求めて探し求め、高圧線が障害ではありますが後方の山の形が好ましかったので
築堤を行くC57をサイドで、勾配は更科信号所まで長い道のりが続きます。 020810 C57180 広田・東長原




愛知機関区DL 07年

FNO0707_03_DE101061_070906_AICHI.jpg

・新製配置は岡山でしたが、その後稲沢転属で2015年度廃車まで稲沢・愛知で活躍しました。
070906 DE101061 愛知


FNO0707_04_DE101502_070906_AICHI.jpg

・運転室へのドア付近に八戸式補助手摺を装備した特徴ある機関車でした。 070906 DE101502 愛知


FNO0707_05_DD51750_070906_AICHI.jpg

・SG搭載のDD51も少なくなりましたが機関区の代表的な機関車でもありました。 070906 DD51750 愛知


FNO0707_06_DD51832_070906_AICHI.jpg

・稲沢から愛知と機関区も変わりEL機と同一場所となり一緒に休む姿も多くなりました。
070906 DD51832 愛知


稲沢② DE10-1

・DE10配置履歴の25~51号機の表ですが、新製配属もありましたが転属機も多くありました。


稲沢② DE10-2

・95年前後も機関車の出入りが多く見られます。


稲沢② DE10-3

・04年に廃車となったJR東海所属機(美濃太田)3両がJR貨物機となり、JR東海所属機のDL は
車体足回りのグレー塗装は特徴となってました。
10年代頃からJR貨物ではHD300入替機誕生もあって車両の転入転出が激しくなっている。


愛知機関区DL 05年

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・入れ替え作業中のDLで側面のナンバーを確認していたら区名札は吹田が差し込まれ一時的な
借入であったのだろうか。 050808 DE101056 愛知


FNO0505_12_DD51750_050808_AICHI.jpg

・この750号機は72年1月誕生し稲沢配属の稲沢育ちである。ある雑誌によると2007年11月では
走行キロは約194万KMと記載され、北海道所属機に比べれば少ないものの年間約5.5万KMである。
その後吹田・門司へ転属後14年度には廃車された。 050808 DD51750 愛知


FNO0505_16_DD51820_050808_AICHI.jpg

・元お召機の820号機で廃車(050331)扱いです。 050808 DD51820 愛知


FNO0505_17_DD51822_050808_AICHI.jpg

・元お召予備機であった822号機で11年度に廃車されました。 050808 DD51822 愛知


FNO0505_19_DD511070_050808_AICHI.jpg

・稲沢駅裏側の駐機線で休む1070号機で1005号機同様に赤ナンバー機です。 050808 DD511070 愛知


FNO0505_24_DD51899_050808_AICHI.jpg

・佐倉からの転属機でDD51最終グループ(78年新製8両の仲間)で15年度に廃車されました。
050808 DD51899 愛知


稲沢① DE10-1

・DE10配属履歴1~24台(総数は51両)で、最初に551号機が配置されたようで出入りが多いようです。


稲沢① DE10-2

・若番機はJR 移行前に廃車され、1000番代機も多くは転属されてます。


稲沢① DE10-3

・配属実績総数51両の1~24台では、現在も活躍中は1機(1165号機)です。




愛知機関区DL 03~04年

FNO0306_30_DD51890_030811_AICHI.jpg

・機関区傍の貨物線に停車中の重連貨物で頻繁に重連が組まれていた。 030811 DD51890 愛知


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・中央運転室の左右にある四角い箱形状は追加された冷風装置で、機関車の非公式側(元空気だめ側)に
設置され運転室の暑さ対策である。 030811 DD51820 愛知


FNO0306_35_DD511005_030811_AICHI.jpg

・2002年には稲沢駅が橋上駅舎と生まれ変わり近代的な建物となった。 030811 DD511005 愛知


FNO0307_01_DE101512_030811_AICHI.jpg

・西日本育ちの1512号機、まだまだEF64 0番台も活躍中でした。 030811 DE101512 愛知


FNO0307_03_DD511149_030811_AICHI.jpg

・ズラリと並んだ先頭には旋回窓付きの機関車が、番号を確認すると道内からの転属でしたが
1年足らずで廃車となりました。 030811 DD511149 愛知


FNO0407_07_DD51820_040810_AICHI.jpg

・そして翌年も訪れましたら同一場所に820号機が、この機関車は和歌山県植樹祭にてお召牽引機で
供奉車間との連絡電話用のコネクターが設置されてます。 040810 DD51820 愛知


FNO0407_12_DE101581_040810_AICHI.jpg

・JR貨物機はDL(DD51・DE10)機の延命工事として機関車の主要部品の更新工事実施に伴い施工後に
機関車の外観塗装も新たな色調が行われた。この色調は「青A更新色」で両機共に10両ほどが
誕生したが視認性などから現在は存在してない。 040810 DE101581 愛知


FNO0407_14_DD51847_040810_AICHI.jpg

・厚狭機関区からの転属機で気笛カバーが追加されてますが800番代としては標準的な機関車です。
040810 DD51847 愛知







愛知機関区DL 00~01年

・94年5月2日より歴史ある「稲沢」から「愛知」と機関区名称も変わり、場所も稲沢駅前に移転して
配置されてるEL・DE機が同一場所となった。


FNO0007_18_DE101512_000814_AICHI.jpg

・機関区移転後に初めて訪れたが機関区内へ訪問する気にはならずフェンス越しから眺めた。
000814 DE101512 愛知


FNO0007_22_DD51746_000814_AICHI.jpg

・駅舎のある手前側には旅客線が、その向こう側には検修庫や留置線そしてヤードが広がっていた。
000814 DD51746 愛知


FNO0007_28_DD51893_000814_AICHI.jpg

・外観が相当色あせてます893号機。この当時(2000年4月)ではDL保有数36両と全国でも鷲別機関区に
次ぐ多くのDL機が配置されてました。 000814 DD51893 愛知


FNO0107_23_DE101586_010813_AICHI.jpg

・九州からの転属赤ナンバー機で番号認識向上に実施されたようですが見えにくいですね。
010813 DE101586 愛知


FNO0107_24_DE101581_010813_AICHI.jpg

・この1581号機も九州からの転属機で、機関車サイドからも運転室上部の雨どい延長形状でも特徴が。
010813 DE101581 愛知


FNO0107_25_DD51746_010813_AICHI.jpg

・稲沢育ちの746号機、前年に訪れた時もこの場所に留置され保留車扱い状態でしたが翌年に
廃車となりました。 010813 DD51746 愛知


FNO0107_27_DD51890_010813_AICHI.jpg

・駅周辺には線路を横断する自由通路が完成しその階段を利用して見ました。 010813 DD51890 愛知


稲沢➂ DD51-1

・稲沢機関区配属機の60~87号のリストで、875号機はJR移行直前で廃車となったものの
数年後にめでたく復帰した数少ない事例です。


稲沢➂ DD51-2

・90年代~2000年初頭で転入車も多く見られ最終グループである1800番台も見られます。


稲沢➂ DD51-3

・2010年代前後から転入・廃車が多く見られ、現在(2017年)のDD51配置は17両となりJR貨物保有としては
愛知機関区が最後となり後続機DF200が試験走行してます。





小坂鉄道DL 07年

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・濃硫酸輸送以外にも小坂駅ではコンテナ扱いも行ってました。 071025 DD133 東岱野・雪沢温泉


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・紅葉が始まった渓谷の橋を渡る貨物列車で、このような風景に会えるのが鉄道写真の良いところです。
071025 DD133 東岱野・雪沢温泉


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・何とか追いかけて茂内駅の手前で写すことができました。 071025 DD133 深沢・茂内


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・貨物列車が茂内駅に停車して補機の切り離し作業中の様子で、切り離しする車両数は貨物量で
異なってました。 071025 DD133 茂内


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・切り離した補機は下り線へ移動し構内では機関車の並びが実現。 071025 DD133 茂内


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・構内の信号機が下りて、DD13 2・1号機にて大館駅へと出発してい行きました。 071025 DD132 茂内


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・2007年2月末で濃硫酸の製造中止となり、鉄道による出荷は翌年2008年3月で残念ながら終了しました。
小坂鉄道は現在休止(事実上は廃線)の状態です。 071025 DD132 東岱野・雪沢温泉


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・澄み切った青空に腕木式信号機が美しく、何と言っても珍しい黄色の信号機ですよね。
これは「通過信号機」で先端が三角形のヘラのような形状が特徴で、通過信号機は「停止」は無く
「注意」「進行」のみで場内信号機の下に設置されてます。この通過信号機は通過する駅などに設置され
この信号機が無い場合(出発信号機)は停止も想定し通過しなければならず低速となるためです。
信号機の右奥方面が茂内駅です。 071025 深沢・茂内



小坂鉄道DL 03~07年

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・旅客営業は94年10月1日で終了したが、駅舎のある付近は整備され駅前の駐車場も舗装されたようだ。
正面の両開きの引戸が待合室入口でした。 030427 小坂


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・今朝岩手開発鉄道から到着したが従業員の姿も見えず不安な予感もしたが構内に停車中の
ラッセル車を眺めながら様子を伺う。 030427 キ115 小坂


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・国鉄で活躍していた黒一色と異なるグリーン色で小坂鉄道のマークも独特な形状です。
しばらくすると職員の方に伺うと今日は運休との事、さて何処へ行こうかと少し悩み結局は
花輪線や釜石線に寄りながら約200KM先の岩手開発鉄道へ戻りました。 030427 キ115 小坂


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・青森方面からの帰り道に小坂鉄道へ、早速小坂駅にて職員の方に今日の運用を尋ねると
大舘に空のタキ引き取りに午後の便だけとの情報にて付近の観光名所で時間を費やした。
040430 DD133 篭谷・古舘


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・大館より20両余りの長い編成のタキをゆっくりと牽引して行った。 040430 DD133 篭谷・古舘


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・沿線の中では唯一貨物駅として職員が常駐していた茂内駅の構内には、しばらく利用されていない
無蓋車2両が置かれた状態があり、以前はここ茂内駅からは長木沢支線が北部方面へ伸びて
伐採した材木などを運搬していたことでしょう。 071025 茂内


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・小坂方面のホーム上の駅名表示板そしてタブレット掛けには通票マークが。
駅舎のあるホームから眺めていると5M先程のレール上から猫の鳴き声が、ホーム上には私一人で
声を掛けるとピョンと足元へ昨日は岩手開発鉄道でも猫に声を・・・連続で不思議な旅でした。 071025 茂内


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・三重連を期待しながら機関車の台数を数え終わると、ほぼ同時にエンジンの出力を上げてくれた。
機関車の助手席上面には新たに列車無線が大館方面に設置されたようである。 071025 DD132 茂内・篭谷


FNO0708_10_DD131_071025_KOSAKATETUDOU.jpg

・日差しを受けながら大館からの重連貨物列車が姿を現してきました。 071025 DD131 深沢・ 茂内


小坂鉄道

・小坂鉄道貨物列車の時刻表で小坂→茂内間は三重連運用が基本でした。






小坂鉄道DL 94~97年

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・沿線は人家もなくレールと道路だけの場所も多く山深いところでもあった。
940805 DD132 東岱野・雪沢温泉


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・小坂鉄道は1908年に762mmの軌道で開業し、62年には全線の軌道を1067mmとして電化運転を
廃止した歴史ある路線である。 940805 DD133 篭谷・古舘


FNO9705_01_DD131_970429_KOSAKA.jpg

・盛岡からは花輪線と並行して走る国道を走り早朝に小坂駅に、周辺の山々は霧で覆われていた。
970429 DD131 小坂


FNO9705_02_DD131_970429_KOSAKA.jpg

・駅周辺で時間つぶしを行いDL機のエンジン始動音で駅ホームに立ち入りさせてもらった。
970429 DD131 小坂


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・ホームから眺めたヤード風景で荷物倉庫や貯蔵タンクが備わり、右端のタンク車上部ではハッチを
開けて何か作業中の様子です。 970429 DD131 小坂


FNO9705_04_DD131_970429_KOSAKA.jpg

・一連の様子から一番列車は三重連による運用であり目的地へ車を走らせた。 970429 DD131 小坂


FNO9705_06_DD131_970429_KOSAKA.jpg

・俯瞰が可能な場所に機材を運び胸をときめかしながら待つ、この一瞬がファン冥利でもありますね。
3台目の機関車から身を出している方は機関車・貨車の連結切り離し等の作業員です。
970429 DD131 篭谷・古舘


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・茂内駅で切り離した2台の補機が小坂駅へと帰っていきます。 970429 DD131 篭谷・古舘


FNO9705_09_DD133_970429_KOSAKA.jpg

・二本目の運用も堂々の三重連となりました。 970429 DD133 篭谷・古舘


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・三重連運転区間の茂内-小坂間のサミットは古舘-小坂間のトンネルで、サミットへ向けて白煙を
残しながら小坂駅へ。 970429 DD131 篭谷・古舘


FNO9705_11_DD133_970429_KOSAKA.jpg

・そして過ぎ去ってゆく単機重連は赤いテールライトを残しながら去って行きました。
970429 DD133 篭谷・古舘


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・タキで運ばれる濃硫酸は奥羽本線そして男鹿線船川港(後に秋田港に変更)から出荷されてました。
970429 DD132 深沢・茂内



小坂鉄道DL 94年

・秋田県北部に位置する小坂鉄道(正式名は小坂精練小坂線)は、大館-小坂の約22KM程の路線で
初めて訪問した時にはDCによる旅客営業も行っていたがもちろん狙いはDL三重連であった。


FNO9415_01_DD133_940805_KOSAKA.jpg

・小坂駅前にはヤードや倉庫・硫酸タンクなどがあり北側には機関庫も整っていた。 940805 DD133 小坂


FNO9415_05_DD133_940805_KOSAKA.jpg

・保有DL機では自社発注のDD130形が主流機で3両保有していた。 940805 DD133 小坂


FNO9415_08_DD133_940805_KOSAKA.jpg

・製造メーカは汽車会社製でDD131・2号機(1967年)DD133号機(1968年)に誕生し、国鉄保有のDD13とは
異なりやや丸みのある外観で旋回窓は無いが運転席前ガラス部には熱線デフロスターが装備されている。
940805 DD133 小坂


FNO9415_10_DD13556_940805_KOSAKA.jpg

・同和鉱業片上鉄道より1978年に転属入線した機関車で、DD130形と異なり総括制御装置が無いため
主に予備機扱いでした。 940805 DD13556 小坂


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・貨物の運用は小坂・大館間を2往復で機関車の連結台数は牽引貨物量で異なり、小坂→茂内間は
三重連で運用する事もある。 940805 DD132 茂内・篭谷


FNO9415_15_DD133_940805_KOSAKA.jpg

・茂内駅にて補機のDLを切り離した後はDL一両で大館駅へ向かう。 940805 DD133 深沢・茂内


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・大館駅より短い空タキを牽引して帰ってきました、真夏の運転は相当熱いのでしょう運転室の出入り口ドアを
開けて風を取り入れてます。 940805 DD133 深沢・茂内


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・二本目の列車は待望の三重連で遠くまで車を飛ばして来た甲斐がありました。 940805 DD133 篭谷・古舘


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・暫くすると前2両のDLを茂内駅で切り離した単機重連が小坂駅へ戻ります。 940805 DD133 篭谷・古舘


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・大館方面へ向かい森林地帯のS字カーブで、機関車内には運転士と構内主(貨物の連結切り離し等)が
乗務し運転手は右側デフロスター付近に見えます。 940805 DD133 東岱野・雪沢温泉


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・国鉄型DD13とは異なり運転台は前方に対して正面(DD51同様)です。 940805 DD132 茂内・篭谷


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・茂内で切り離した補機が真夏の日を浴びながら帰って来ました。 940805 DD132 茂内・篭谷



横手・奥羽線DL 94・97年

・日本海側から東北中央部分の都市へ向かう途中に大曲駅に立ち寄りました。配置車両は除雪車だけで
数回訪れてはいるが稼働しているDLは残念ながら見られなかった。


FNO9416_22_DE15_940807_YOKOTE.jpg

・横手駅は奥羽線および北上線の分岐駅で豪雪地帯であり、DD14・DE15の除雪車が見られた。
940807 DE15 横手


FNO9416_23_DD14305_940807_YOKOTE.jpg

・DD51牽引の貨物列車は北上線・奥羽線を深夜運行されていたが、96年3月に廃止され自動車代行輸送と
なり現在は横手駅はORSとして貨物営業を行っている。 940807 DD14305 横手


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・ラッセルヘッドの横顔で後方にはDD14がダブッテます。 940807 DE151544 横手


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・2度目の訪問は小雨模様で、DD14・DE15が仲良く並んでました。 970430 DE151544 横手


FNO0702_16_SETUBI_070428_INNNAI.jpg

・奥羽線の秋田県最南端である院内駅構内に留置されていた除雪モーターカー。 070428 院内


FNO0702_17_SETUBI_070428.jpg

・保線車両ですが新庄へ向かう途中でもあり、恐らく及位駅だったと思います。 070428 及位?



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Author:ゆきさん0924
国鉄時代の蒸気機関車が消えた後、近郊の路線で活躍するディ-ゼル機関車をぽつぽつと撮り初めてました。そこで
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